
ジョー・バイデンの若い頃と現在!失言や認知症の疑惑も総まとめ
オバマ政権で2017年まで副大統領を務めたジョー・バイデンですが、現在は失言や物忘れが激しいことから認知症では?とも囁かれています。今回は、バイデンの若い頃や年齢、認知症と言われている現在までについてまとめました。
バイデンのプロフィール
4人兄弟の長男として生まれたバイデンは、生まれた時に父親が複数の事業に失敗し、貧しい生活を余儀なくされたのです。
しかしその後、父親が中古車のセールスマンになったことで安定した生活を送ることが出来るうようになったそうです。
ジョー・バイデンは若い頃イケメンだった
ちょっと!バイデン若い頃こんなハンサムだったなんてなんでもっと早く言ってくれなかったの!こんなイケメンで大型犬みたいに人懐っこいなんてドキドキしてくるわ!https://t.co/Cvb6H84Yzl pic.twitter.com/AwjfpTF2un
— パプリカ 手洗いが世界を救う! (@papurika_dreams) 2016年11月15日
8年間のオバマ政権ですっかり疲れ果てたのはオバマだけじゃなく、ジョー・バイデンも同じではないだろうか。ちなみに話す相手にベタベタ触る事で有名な、不審者スレスレのバイデンおじさんだが実は若い頃は俳優顔負けのイケメンであった。 pic.twitter.com/Fb5XjMPVlo
— ベッド紳士🕷🇪🇺 (@Bed_gentleman) 2016年5月10日
そこでバイデンの若い頃の画像を紹介いたします。
バイデンの現在
大統領選挙時の年齢は77歳
。「バイデンが何歳か知っているか?」と、すると、きょとんとしている。知らないのである。77歳であることを教えてやると驚く。「今、77歳だから、もしトランプに勝って、大統領になると、2期やることになるだろう。すると一期目の終わりで81歳、2期目の終わりで85歳となる。
バイデンに認知症疑惑!?
前副大統領が軽い認知症かかっているのではないかという指摘だ。というのも、同副大統領は集会やマスコミとのインタビューで「失言」で済まない間違いを起こしているからだ。
最近の例でも、1日に行ったフォックスニュースのマイク・ウォレス氏とのインタビューの終わりに「チャック、ありがとう」と言ってウォレス氏を面食らわせた。「チャック」というのは、ライバル局MSNBCのキャスターのチャック・トッド氏と考えられるからだ。
その翌日テキサス州で開かれた集会でもバイデン前副大統領は「スーパー・チューズデー(火曜日)」を「スーパー・サースデー(木曜日)」と言いかけたり、演説の決定的な部分で引用するはずだった米国の独立宣言の有名な一節「すべての人間は生まれながらにして平等であり、その創造者によって、生命、自由および幸福の追求を含む不可侵の権利を与えられている・・・」を思い出せなかった。
「すべての男性も女性も生まれながらにして・・・・ほらあれだよ。分かるだろう」
ジョー・バイデンってば、アイオワでのキャンペーン中にオハイオにいると言っちゃったみたいよ😂💦
— まるる❤️MARURU (@marumarumamama) 2019年11月3日
もう完全に物忘れの激しいおじいちゃんなんですけど😅大統領無理だって😑#CreepyJoeBiden #JoeBiden #最近物忘れが酷い #Pedo #Patriots #民主党議員は変態率高いhttps://t.co/vf4Q1pvfPm https://t.co/OMHXuKnBRF
失言マシーンのバイデン、自分を支持しない黒人は黒人ではないという発言を撤回。今回の選挙は失言をして普通に傷つく候補と、失言をしてパワーアップしていく候補との対決となる。 https://t.co/mcX3GDgHNn
— 中山 俊宏 NAKAYAMA Toshihiro (@tnak0214) 2020年5月22日
こうして失言や物忘れが激しく、認知症では?とまで囁かれたバイデン前副大統領は、『寝ぼけたジョー』とトランプ大統領にからかわれていたのです。
しかし現在のバイデンは目を覚まし、それまでの不調が嘘のような躍進を見せているそうです。
バイデンの失言や認知症の疑惑についてまとめ
・バイデンはバラク・オバマの大統領就任に伴い2017年から8年間副大統領を務めていた。
・バイデンは若い頃、俳優にも劣らないほどのイケメンだった。
・バイデンは昔から失言や物忘れが多く、認知症疑惑も浮上している。
名前:ジョー・バイデン
本名:ジョセフ・ロビネット・“ジョー”・バイデン・ジュニア
生年月日:1942年11月2日
出身地:アメリカ・ペンシルベニア州スクラントン