
海外旅行で行ってはいけない危険な国ランキング32選【最新決定版】
世界にはとても危険な国がたくさんあります。ここでは、海外旅行で行ってはいけない危険な国を32か国、ランキング形式で紹介していきますので、参考にしてくださいね。
海外旅行で行ってはいけない危険な国24位:ベネズエラ
海外旅行で行ってはいけない危険な国23位:ミャンマー
海外旅行で行ってはいけない危険な国22位:マレーシア
海外旅行で行ってはいけない危険な国21位:ギニア
海外旅行で行ってはいけない危険な国20位:インド

地域により危険レベル1~4
2003年に、インドとパキスタン軍の間で停戦合意が成立しましたが、それ以降も両軍の間で銃撃戦などが継続的に発生しています。2019年には両国空軍による攻撃が行われ、緊張が極度に高まりました。また、武装勢力も活動し、一般人にも多数の被害が出ています。
ジャンム・カシミール準州は、失業や貧困等からのフラストレーションが蓄積し、緊張状態が続いています。1980年代からカシミール地方の分離独立を目指す武装勢力により、爆弾テロや銃撃戦が頻発。住民が被害に巻き込まれることもあります。
2016年7月、分離独立を掲げるグループの指導者が、インド治安当局に殺害され、抗議する群衆と治安部隊との争いが発生し、100名近い死者が出ています。さらに、政府が電話回線やインターネットの使用制限を突然行うこともあります。
古代の地層が剥き出しになった、大小100以上のテーブルマウンテンがあり、その中でもひときわ目立つ、2560mのテーブルマウンテン「アウヤン・テプイ(悪魔の山)」があり、落差979mで世界最大の落差を誇るエンジェル・フォールが凄い迫力です。