
フィギュアスケート女子選手の歴代人気ランキング32選【最新版】
女子フィギュアスケート選手と言えば誰を思い浮かべますか?つねにフィギュアスケートは人気スポーツで男子・女子どちらの選手も多くの人気を集めています。今回はフィギュアスケートの歴代女子選手を人気順にランキングにしてみました。
フィギュアスケート歴代女子選手の人気ランキング(21位~32位)
9歳のころからスケートをはじめ、ジュニアクラスで順調に実力をつけ、日本だけでなく、様々な国際大会に出場して好成績を収めています。
今後シニアに移行してからの活躍も期待できる若手フィギュアスケーターです。
5歳の頃からスケートをはじめ、2004年の全日本ノービス選手権Bクラスで優勝したこともある経験の持ち主。
ジュニアクラス、シニアクラスでも活躍していたものの2017年には引退してしまいました。
8歳のころからスケートをはじめ、ジュニアクラス大会では最高2位に入ったこともあります。シニアに移行してからは2010年のトリグラフトロフィーで初優勝を飾ったものの2013年には引退してしまいました。
その後はタイのスケート連盟からの要請でチームのコーチを務めています。
タレントやグラビアアイドルとしても活躍している澤山璃奈。スケートは3歳のころからはじめ、全日本フィギュアスケートジュニア選手権のアイスダンスで3連覇するなど非常に評価の高かった選手。
2007年からはシングルにも復帰し、2011年からはプロに転向。その後はタレント活動もしながらプロとしてショーやスケート教室などでも活躍しています。
小松原美里選手は、アイスダンスの種目で活躍されているフィギュアスケート選手です。夫であるティム・コレト(日本名:小松原 尊)選手とパートナーを組み、2022年北京五輪では団体3位に貢献しました。
2015年からペアのフィギュアスケート選手として活躍している三浦璃来選手。パートナーは木原龍一選手です。
2022年に出場した北京五輪では、ペアSPとFSで自己ベストを更新し、7位入賞を果たしました。団体戦では3位の銅メダルを獲得しています。
6歳のときからスケートをはじめ、2010年のISUジュニアグランプリではショートとフリーの両方で1位となり優勝した実力の持ち主。
その後はなかなか活躍できず、2019年には大学卒業とともに引退してしまいました。
スケートを始めたのは5歳の頃から。ジュニアの頃から日本国内外の大会で活躍し、2014年からはシングルからアイスダンスへと競技を変更し、その後2015年の全日本選手権で初優勝を飾りました。
2018年には念願の2018年平昌オリンピックへ出場し、日本勢歴代最高の11位になりました。
5歳のころからスケートをはじめ、全日本ノービス選手権Bクラスで3位に入る成績を収めるものの、その後家族の都合で中国へと移り住みます。
中国ではシングルからペアへと競技を変え、日本に帰国後もペア競技で大会に出場するようになりました。
2012年の世界選手権では銅メダルを獲得し、2014年のソチオリンピック日本代表にも選ばれました。
2006年のトリノオリンピックで荒川静香の演技を見たことがきっかけでフィギュアスケートをはじめました。ノービスクラスでは国際試合となる2015年のババリアンオープンで2位になり、ジュニアクラスではJGPコロラドスプリングスやJGPログローニョで優勝を収めました。
シニアに移行してからはデビュー戦となるアジアフィギュア杯でいきなり2位を獲得。その後も好成績を収めています。
小学生のころからスケートをはじめ、2014年の全日本ジュニア選手権にて初めて表彰台に上がりました。その後、シニアに移行して2016年のババリアンオープンにてシニア初優勝を飾りました。
現在は早稲田大学に通う現役女子大生。
フィギュアスケート歴代女子選手の人気ランキング(11位~20位)
5歳のころからスケートをはじめ、小学3年のころには5つの大会で優勝するなど、幼いころから非常にフィギュアスケートが上手かった。
その後はジュニアの大会でも活躍し、シニアに移行してからも様々な国際大会で活躍し、2018年からは拠点をカナダへと移しました。
本名:滝野 莉子(たきの りこ)
生年月日:2002年3月14日
出身地:大阪府
【ISUパーソナルベストスコア】
トータルスコア:174.16 2017 JGPブリスベン
ショート:60.55 2017 JGPブリスベン
フリー:113.61 2017 JGPブリスベン