メーガン妃について

プロフィール

プロフィール

名前:サセックス公爵夫人メーガン
生年月日:1981年8月4日
出身地:アメリカ合衆国

2002年にソープオペラ『General Hospital』でメーガン・マークルとして女優デビューを果たしました。

トレヴァー・エンゲルソンと結婚&離婚

トレヴァー・エンゲルソンと結婚&離婚

2004年からトレヴァーエンゲルソンと交際し、2011年9月10日に結婚しましたが、2013年5月に別居し、同年8月に離婚しました。

ヘンリー王子と結婚

ヘンリー王子と結婚

2017年11月27日、イギリス王室のヘンリー王子と婚約したことを発表。2018年5月19日にウィンザー城の聖ジョージ礼拝堂で結婚式が行われました。

第1子となるアーチーが誕生

第1子となるアーチーが誕生

2019年5月6日に第1子となる長男・アーチーを出産し話題となりました。出産をプライベートなものにしたいというメーガン妃の強い希望があったため、出産に関する情報を非公開することを発表しました。また、出産後のロイヤルベビーお披露目会も行われないことが決まっていましたが、名前を「アーチー・ハリソン・マウントバッテン・ウィンザー」と名付けたと公表しています。

出産する病院もイギリス王室が伝統的に使用してきたセントメアリー病院ではなく、民間のポーランド病院を選んだようです。

メーガン妃はブサイク?

ストレートな質問ですが、メーガン妃のことをブサイクだと思いますか?メーガン妃について調べると「ブサイク」というワードが出てきます。なぜ、そのようなワードが出てくるのでしょうか?詳しく見ていきましょう。

メーガン妃はブサイクか?

メーガン妃はブサイクか?

メーガン妃のことを調べると「ブサイク」というワードが出てきますが、目鼻立ちがはっきりとしていて決してブサイクではないと思うのですが、なぜそのようなワードが出てくるのでしょうか?それは、彼女の素行やファッションに関係しているようです。

素行がブサイク

素行がブサイク

メーガン妃はよく片手をポケットに入れたり、足を組んで座ったりなど立ち振る舞いが下品だと言われています。

ファッションがブサイク

ファッションがブサイク

王室では公務をする際はストッキングを着用するのがマナーとなっております。キャサリン妃はしっかりとストッキング着用を守っているのに対し、メーガン妃は、婚約会見の時からいきなり素足だったことが話題になっています。ほかにも太ももが見える大胆なスリットが入ったワンピースを着るなど王室の人間に相応しくないファッションが目立っています。

メーガン妃が嫌われる理由とは?

メーガン妃は注目度が高いだけにアンチも多くいるようです。そんなメーガン妃が嫌われてしまう理由とはいったい何なのでしょうか?メーガン妃が嫌われる理由についてまとめました。

嫌われる理由①下品な言動

メーガン妃が「下品だから嫌い」と言われてしまうのには、数々の失態が影響しているようです。その失態とは、足を組んで座ったり、片手をポケットに突っ込んだり、ヘンリー王子とすぐに手を繋ぎたがったりというもの。やはり、イギリス王室の人間たるものマナーやルールは守るべきだと反発を買っているようですね。

足を組んで座る

足を組んで座る

イギリス王室で明確にルール化はされていませんが暗黙の了解として、人前で足を組むというのはよくないし見栄えが悪いと言われています。そんな考えがある中、メーガン妃は堂々と足を組み座ってしまうという失態を犯してしまったようです。

片手をポケットの中に入れる

片手をポケットの中に入れる

片手をポケットに突っこんだまま公務をするメーガン妃。この行動は度々バッシングされています。確かに王室の人間には相応しくないと言われても仕方がない行動ですね。

髪を触る

髪を触る

メーガン妃は公務中、頻繁に自分の髪を触ります。髪がボサボサと言われている上に髪の毛を頻繁に触るというのはエレガントな振る舞いだとは言えませんね。メーガン妃は元々くせ毛が強いチリチリの髪型だったため、サラサラストレートヘアのキャサリン妃に比べて下品に見えるのは辛いところです。

ヘンリー王子と手を繋ぎたがる

ヘンリー王子と手を繋ぎたがる

イギリス王室は「公務の手つなぎは禁止」とルールにしてるわけではありませんが、一応礼儀として「公衆の面前でイチャイチャしない」という決まりになっているようです。そんな中でメーガン妃がヘンリー王子と手を繋ぎたがっている行動が「淑女たるもの!」と反発を買っているようです。

ズレたファッションセンス

ズレたファッションセンス

おしゃれで上品なファッションで注目を集めているキャサリン妃とは違い、イギリス王室に相応しくないズレたファッションが問題視されているメーガン妃。公務ではストッキング着用が必須と言われる中、生脚&ミニスカートだったことが話題となりました。また、大胆なスリットが入ったワンピースを着用したり、タグが付いたままの状態で公務を行ったりなどまさに破天荒。そのズレたファッションが下品だと言われる理由の一つのようです。

嫌われる理由②メーガン妃の生い立ち

メーガン妃は貴族でも令嬢でもなくイギリス人でもない

メーガン妃は貴族でも令嬢でもなくイギリス人でもない

イギリス王室に嫁いだ女性で、故ダイアナ元妃は貴族、キャサリン妃も良家の令嬢でした。当然2人ともイギリス人です。しかし、メーガン妃は貴族でも令嬢でもなく、イギリス人でもありません。メーガン妃はオランダ・アイルランド系白人の父親とアフリカ系アメリカ人の母親との間に誕生し、白人と黒人の血を受け継いでいます。

問題行動を起こす父親や親戚

問題行動を起こす父親や親戚

メーガン妃の実父はバツイチで、メーガン妃の母親と結婚する前にはすでに子供がいました。そのためメーガン妃には異母兄姉・異母兄がいますが、その義理の兄姉というのが厄介な存在のようです。義理の兄は交際女性を脅迫し逮捕歴があり、義理の姉はメーガン妃の暴露本を執筆&イギリス王室をツイッターで罵倒。さらに父親はパパラッチと共謀してメーガン妃の写真をねつ造しお金をうけとっていたなど問題行動を起こす人物ばかりの厄介者ばかり。そのため、メーガン妃は母親だけイギリスに呼び寄せ、それ以外の親族とは絶縁状態なのだそうです。

嫌われる理由③バツイチ

離婚歴がある

離婚歴がある

メーガン妃はアメリカで女優として活動をしていました。そんな中、出会ったのが映画プロデューサーのトレヴァーエンゲルソンです。2011年9月に結婚した2人ですが、わずか2年足らずで離婚してしまいました。メーガン妃に離婚歴があるというのもマイナスイメージに繋がってしまった要因のようです。

メーガン妃の評判は?

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